企業にはその各ステージで事業を伸ばすためにする対策が異なります。
中小企業のDX化を推進するうえで、このステージごとに対応する必要があるというお話はよくさせていただいてます。
月商が数十万と数百万では、課題も対応方法も全く異なるにも関わらず、昔からのやり方で
「頭の中に入っているから大丈夫!」とか
「結局人に任せられないから自分でやる」とかおっしゃる事業主様が多いです。
事業を拡大されている事業主様は本当に日々業務に追われ、面倒臭い業務はついつい後回しにされて後で対応に追われるということもよく聞きます。
外注しましょう!というお話もよくしますが、そもそも外注する前に業務を整理しないと出せる業務も出せません。
そのための仕組み化です。
実は仕組みづくりには月商50万ぐらいから取りくまなければならない課題です。
仕事があふれてから業務を整理したくてもそれこそ業務を止められないのでできなかったりします。

ということで、まずは時間管理の大切さ、そして時間を捻出するための時間管理のコンサルティングを行っている、高橋徹さんをご紹介します。
株式会社ピープルスキル 代表取締役 高橋 徹 氏
パナソニックで、松下幸之助の直轄部隊として28年間に85個のプロジェクトに従事。
https://www.reservestock.jp/events/925451
複数の仕事を同時に進める、人を動かして成果を上げる、時間管理と組織マネジメントのスペシャリスト。特に、士業やコンサルなど無形商材の方に効果があり。

事業主様が時間の余裕がないと、事業は発展していきません。
その時間を削減するためにITの力が活用できるのであれば、それはとても素晴らしいこと。
IT化が全てではないです。ただIT化で実現できる効率化は本当にたくさんあります。
そのたくさんあるツールを、お客様に合わせて提案する事業をTrist Frontierでは行っております。
一度業務の棚卸をしてみませんか?


